おもに新選組について、他自分の好きな事、日々感じた事など気の赴くままに綴ります。

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新年のご挨拶

  明けましておめでとうございます


皆様、良いお年をお迎えのことと存じます。


昨年は、ブログの記事を3件しかUPできず、ほとんど休眠状態になってしまいました。

それでもめげずに拙ブログを訪問して下さいました皆様、本当にありがとうございました。

毎年、年の初めに言っていることで、当てにはならないと思われてしまうかもしれませんが、

今年は本当にもっともっと記事を更新していきたいと思っております。


昨年は私個人にとっては、あまり良い年とは言えなかったという思いがあります。

でも、そんな年も明け、新しい年となりました。

だから、心機一転。

今年は良い年になる、良い年にするぞという思いで、日々過ごしていこうと思います。


こんなブロブですが、気長にお付き合いいただけると幸いです。


平成29年が、皆様にとって幸多い、素敵な年となりますように


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ユーチューブで、汀夏子さんの『星影の人』

ずいぶん前に宝塚歌劇団の『星影の人』について、取り上げたことがありましたが、

先日、ふと思いついてユーチューブで検索してみたのです。

確か、以前にも検索したことはあったのですが、その時は何もヒットしなかったという記憶が。

ところが、なんと、なんと!

今回は、1976年に上演された汀夏子さん主演の雪組公演『星影の人』が・・・

私がもう一度見たいと思っていた舞台が・・・UPされているではありませんか。

もう、ビックリ!嬉しくて、飛び上がりそうに。

まさか、まさか、汀さんの沖田さんに、麻実れいさんの土方さんに再びお会いできるとは。

全編、くいいいるように見させていただきましたー。

残念ながら、映像はすこぶる悪いです。

でも、そんなことは関係ありません。

なにしろ40年も前の作品、まだまだビデオも一般には普及していない時代だったので、

その映像が残っているということ自体が、奇跡に思えることですから。

映像が悪かろうが、とにかくこの舞台を見ることができる喜びは、計りしれません。

このユーチューブにUPしてくださった方には、なんてお礼を言っていいかわからないほどです。

本当によくぞUPして下さいました。ありがとうございます。

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

やっぱり、汀さんは素敵。そこには、とってもチャーミングな沖田像があります。

そして、私の記憶通り、麻実さんの土方さんはとてもカッコイイ。

(ただ一つだけ、麻実土方のカツラにはちょっと不満も。

なぜというと、申し訳ないですが、どうしてもお相撲さんみたいに見えてしまう・・・。

それは私だけ?そこだけがちょっと・・・残念かな。)

でも、でも、やっぱりお二人のカッコ良さは、半端ありません。

汀沖田の「今夜の私は強いですよ。」と「嫌だなあ、土方さん。」のセリフ、最高です。

できれば、ここにその映像を張り付けたかったのですが、どうやらそれはできないみたいです。

なので、もし興味のある方はユーチューブで、

是非是非、汀沖田、麻実土方のお姿をご覧下さいませ。

きっと、きっと、その素敵さに魅了されること間違いありません。


ところで、汀さんといえば、やはり忘れてはならないのが、『ベルサイユのばら』のオスカル役。

と、ここでも思いついて検索してみました。

オスカルの名場面、見せ場の一つといえば何と言っても、「バスティーユ」でしょう。

オスカルが落命するシーンですが、オスカルのカッコよさが光るシーンでもあります。

私は、この場面が大好きなのですが、本当に数多くの方がオスカルを演じられ、

このシーンを演じられていますが、汀さんのカッコ良さは際立っていると思っていて、

だから、ユーチューブでUPされている何人かのオスカルのこのシーンだけを選んで

改めて観てみたのです。

言うまでもなく、歴代オスカルを演じてこられたその時代のトップの方たちは、皆一様に素敵です。

ただ、やっぱり私の中では汀さんがピカ一と再認識しました。

一つ一つのセリフに重みがあり、その気持ちが痛いほど伝わって来るような演技力。

ダンスの時の身体のキレ、カッコ良さ。

なんだろう、汀さんを見ていると何の役であっても、沖田さんでもオスカルでも

全身全霊をかけてやっているという感じが、その役にかける情熱というのかな?

その熱さみたいなものが、こちらにもひしひしと伝わって来る気がします。

やっぱり、汀さんは、私にとって最高に素敵な宝塚スターです。



(汀さんのオスカル、バスティーユの場面、ユーチューブよりお借りしました。
 ちょっと枠からはみ出てしまい、見栄えが悪いですが、少しでも大きな画面を
 使用したかったので、こうなりました。ご了承くださいませ。)

暑中お見舞申し上げます

関東地方はやっと梅雨が明け、これから夏本番となり、ますます暑さが厳しくなりそうですが、

皆様、いかがお過ごしでしょうか?

などと、悠長なご挨拶をしてしまいましたが、なんとなんと、お正月に新年のご挨拶をして以来、

一度も更新しないまま、季節は夏となってしまいましたー。

今年は、去年よりも更新していきたいと、新年に豊富を述べたにも関わらず、この有様。

それでもめげずに、拙ブログを訪問してくださいました皆様、本当にごめんなさい。

そして、ありがとうございました。

なかなか記事を書く時間が取れず、ここまで来てしまいましたが、

できる限り続けていきたいと思っていますので、お付き合いいただける方は、

これからも、どうぞよろしくお願い致します。

ということで、近いうちに『新選組始末記』のレビューをきっとUPしたいと思っています。

あまりに久々過ぎて、それまでのお話がすっかり忘れられてしまったのではないかと

思うくらいですけど、どうぞ、お楽しみに~。


そういえば、先日、斉藤一の新たな写真、53歳の時の写真が公開されました。

斉藤さん、なかなかの美男。

きりりと引き締まったそのご尊顔は、やはり、あの幕末乱世を戦い抜き、

数々の修羅場を切り抜け生きてこられた人のそれであると思わせてくれる何かがあります。

でも、少し微笑んでいるようにも見える穏やかそうな表情をしておられて、

とても優しそうな感じがします。

いえ、波乱万丈の生き方をしてこられた人ですが、きっと本当に優しい人だったのではないかしら。

そんな風に思えました。

そして、この写真を見たら、謎の多い斉藤さんが、少しだけ身近になったような気がしました。





新年のご挨拶
大変遅くなってしまいましたが、

皆様、あけましておめでとうございます。

昨年は、数える程しか更新ができませんでした。

にもかかわらず、拙ブログをご訪問くださいました皆様、申し訳ありませんでした。

そして、本当にどうもありがとうございました。

感謝の気持ちでいっぱいです。

今年は、もう少し多く更新していきたいと思っておりますので、

お付き合いいただける方は、これからもどうぞよろしくお願い致します。

ブログを始める動機となった肝心の「新選組始末記」のレビューが滞ったままなので、

今年はできる限り進めることを目標にします。

いよいよ15話、16話というところで止めてしまっているので、できるだけ近いうちに

記事をupしたいと考えています。

気長にお待ち頂けると幸いです。



2016年が皆様にとって、幸多い、素敵な年となりますように!

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


観ました、朝ドラ

はたして、どんな感じで土方さんが登場するのかと思っていました。

まあ、シュチュエーションに関しては、ツッコミどころいっぱいでしたけど、

新選組はメインではないから、言葉は悪いですが、さほど気にはなりませんでした。

でもね、でも、まさかねぇ・・・

まさか、あんな演出をするとは・・・

突然、山本土方のもの凄いドアップが映り、刀がキラリンと光って、

ドヤ顔で、「またせたなっ!」って・・・

はああああ?って感じでしたー。

だって、だって、突然あんなセリフ、おかしいですよ。

うーん、意味が分からなかった。 ふざけちゃダメでしょとマジで思いました。

そして、何故か観ていて恥ずかしくなってしまいました。

大河ファンの人は、懐かしくて、しかもあのセリフを言ってもらえて嬉しかったのかもしれませんが、

私はそもそも、あのセリフが気に入っていないので、ダメでした。

あと、主人公のあさちゃんに言ったセリフ、「いい女だな」も、なんか恥ずかしかった~。

というか、山本くんの言い方がどうも・・・。

といったところで、これ以上、語るのはやめましょう。

11年ぶりの山本土方の感想は、これにて、お・し・ま・い。


山本土方、復活!

前回の更新から、なんと!4ヶ月近くも経ってしまいました。ごめんなさい。

放置していた間にジメジメ梅雨も猛暑の夏も過ぎ、中秋の名月も終わって、今や秋風の吹く10月。

この間、全く更新がないにも関わらず、拙ブログを訪問くださいました皆様、ありがとうございました。

取り立てて何かがあったというわけではなく、また病気だったということでもありません。

単に更新する時間の余裕がなかったということでして、

もし、心配をおかけしたというようなことがあれば、本当にごめんなさい。

ブロクは続けていきますので、これからもどうぞよろしくお願い致します。

それでは、久々の更新の本題に。

既に皆さんもお聞きおよびと思いますが、山本土方がまたもや私たちの前にお目見え下さるとのこと。

ネットのニュースで知りました。(ちょっとビックリ

現在放送中のNHK朝ドラ「あさが来た」で、大河「新選組!」で土方さんを演じた山本耕史さんが、

同じ土方さん役で登場するということです。

なんでも、この作品のプロデューサーが、3~4ヶ月をかけて交渉し、やっと出演の了承を得たとか。

大河当時、26、7歳だった山本くんも今や38歳。(月日の流れは早いですねー)

私は、大河当時、もう少し年齢がいった後で山本くんには演じて欲しかった旨、

このブログでも書いたと記憶していますが、既に土方さんの享年も超え、年齢を重ねた彼が、

どんな土方さんを見せて下さるか、楽しみです。

出演はわずか2回、出番だってそれほど長くないと思いますが、

それでどれだけの存在感を示してもらえるか、

わざわざ山本土方を復活させる以上は、NHKも決してないがしろな演出はしないとは思いますが、

正直なところ、期待もあるけど、不安もあるといったところです。

山本土方の登場は、10月14日と16日だそうです。

鬘も衣装も大河の時と同じものを使用(11年経ってもピッタリだったとのこと)だそうなので、

大河のままの山本土方の姿が見られるということで、大河ファンにとっては、

本当にビックサプライズかなと思います。

(改めて言うまでもないですが、私自身は、大河「新選組!」ファンではありませんけどね。)

ちなみに、こんなことを言いながら、私は、朝ドラは観ていません。

舞台が幕末から明治以降ということで、興味は惹かれつつも前作があまりにも・・・

で、最初の何話かだけ観て止めてしまい、その流れで今も観ていないといいますか・・・。

ですが、是非とも山本土方の姿は観ておきたいので、この2日は必ず観ます。

そして、放送後に、また感想など書けたらなと思います。



体調不良と『ちるらん』最新12巻

またまた随分と更新を怠ってしまいました。
その間も訪問して下さいました皆さん、ごめんなさい。

前回の更新時は、桜が咲いていたのに、あっという間に時は過ぎて、気がついてみれば6月。
梅紫陽花が綺麗に咲き誇る梅雨の季節になってしまいました。
うっとうしくて、ちょっと嫌な時期ですが、皆さん、体調などは崩されていませんでしょうか?

そう言う私は、5月下旬からしばらく病院通いをしてしまいましたー。
朝、目が覚めたら喉が痛かったんです。あれ?風邪かな?と思ってうがいをしてました。
でも、その内に耳の中まで痛くなってきて・・・。これはまずいと思ったんです。
通常、喉が痛いくらいでは医者には行かないのですが、耳が痛くなると話は別で、
昔、夜中に耳が痛くなり、大変な思いをしたことがあって、耳の痛さだけは耐えられないと
わかっていたので近所の耳鼻科に飛び込みました。

そうしたら、ファイバースコープを鼻から入れられて、喉が炎症を起こしていて、腫れがひどい。
しかも今朝からということは、進行が早すぎるから、大きな病院を紹介するので、
とにかくすぐに行ってと言われてしまったんです。
耳の痛みも耳が悪いのではなく、喉から来ているとのことでした。
なんだか、先生がとても焦っている感じで、こちらとしては「え?何?」という感じ。
で、紹介された病院へ行こうとしたら、午前の受付は終了している時間で、
しかたなく家で午後の診療時間まで待つことにしたのですが、その間に、
本当にあっという間に喉の腫れがますます酷くなり、ほとんど声も出せない状況に
なってしまったんです。こんなことは、生まれて初めて。
声を出すのも、唾を飲み込むのもすごく痛くて、どうなることかと思いました。

午後に行った医者の診察でも、ファイバースコープを入れられて、喉の状態を見られました。
結果は、喉にバイ菌が入り、感染症をおこしているとのことでした。
で、血液検査と一時間ほどの点滴を受けました。
その点滴治療がですね、その後一週間、毎日続いたんです。
病院が休みの日曜日まで来て下さいって言われたのには驚きました。
救急治療のところでやりますからって。
えーっ?そんなに重病なの?って思いましたよー。
それと、喉が痛くて唾も飲み込めないというのに処方された薬の粒の大きいことと言ったら・・・
一般的な粒より3倍ぐらいありそうで、一体どうやって飲めというの?って感じでした。
なんとか、本当にやっとの思いで飲みましたけどね。飲まないと治らないから仕方ありません。

ひゃ~、今回は本当にえらい目に会いましたー。
おかげさまで今はもう、喉の痛みも消え、すっかり元気になりましたが、
みなさんもどうか体調にはお気をつけ下さいね。
ある日突然、私のように思いもよらない病気にならないとも限りませんので。
おそらく私の場合は、毎日の疲れなどから免疫能力が低下しているところに、
悪い菌が体に入ったため、ちょっとひどいことになったのだと思います。
今回のことで、日頃から体調管理をしっかりしないといけないと改めて思わされました。
日頃の不摂生、気をつけないといけません。

そんなこんなと過ごしている間に、いつも発売を楽しみにしている『ちるらん』の最新刊は、
とっくのとうに発売されておりました。
その最新12巻が、やっと私の手元に届いたのが昨日。

さて、読んでどうだったかと申しますと、面白かったですよー。
でね、でね、やっと、やっと土方さんの活躍が見られましたー。
いつも出番が少なくて、悲しい思いをしていましたが、作家の先生、ありがとうございます。
待って待ってやっとこの12巻で良い場面を見ることができましたー。

平山と土方さんの死闘は、それはそれは見ごたえ(読みごたえ)がありました。
絶体絶命の土方さん、状況は平山もそう変わりはなかったかもしれませんが
どうやってこのピンチを抜け出すのか、ハラハラドキドキでした。
結末は、いつものごとくお知らせしませんが、勝負がついた後の二人がそれぞれ良かったです。

それにしても、この作品の平山もカッコよかったですねぇ。
平山というと、隻眼ということだけで、あとは芹沢さんにくっついているだけの人という印象しかなく、
それは、漫画や小説、ドラマでもほとんど取り上げられないから、
そんなイメージしかわかないのだと思うのですが、
この作品の平山さんは、とっても強くてなかなか素敵に描かれていました。

この作品は、今まであまり日の当たらなかった人も丁寧に描かれています。
そこもまた魅力の一つかなって思います。
とにかく、読んでいて楽しいです。
次巻では、いよいよ芹沢さん登場、その闘いの相手はというと、どうやら沖田さん(らしい)。
今度は、どんな死闘が繰り広げられるのか、すごーく楽しみです。
これから先も目が離せません。


訃報 三條美紀氏

久々の更新がまた訃報となりますが、昨日、悲しいお知らせが飛び込んできましたので。

77年版「新選組始末記」で、八木源之丞の妻、まさを演じられた女優の三條美紀さんが

去る4月9日、うっ血性心不全のため東京都内のご自宅でお亡くなりになりました。

享年86歳。


「始末記」で三条さんが演じられたおまささんは、新選組に対し、とてもて面倒見がよく、

ことに沖田さんとおすみさんに対しては、まるで本当の親のように親身になって心配したり、

時には厳しく叱ったりしてくれるとても頼りになる良い方でした。

この作品でのおまささんは、沖田さんとおすみさんの仲介役としての大きな役割を

担っていたように思います。

時には近藤局長の前でも、自分の意見をはっきり述べることが出来る、芯の強い京女という感じが、

三条さんのイメージにぴったりでもありました。


そして、三条さんといえば、映画「犬神家の一族」での犬神竹子役も強く印象に残っています。

美しく、凛とした素敵な女優さんでした。



またお一人、私にとって忘れられない大切な俳優さんが逝ってしまわれました。


寂しいです。



三條美紀さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。


合掌


『ちるらん』 10巻、11巻

いつも発売を心待ちにしている『ちるらん』ですが、ブログで取り上げないうちに

既に10巻、11巻と2冊も発売されてしまいましたー。

どれだけサボっていたかということにほかなりませんね、本当にごめんなさい。

さて、この2冊もいつもと同様、期待を裏切らない面白さでありましたー。

試衛館の連中のとにかく強いこと、カッコイイこと。

みーんな、もはや絶体絶命かというピンチになっても一発逆転できる底力が素敵です。

試衛館の連中はここでは死なないと分かっていても、手に汗握る戦いに

思わずハラハラドキドキしてしまいます。

でもね、でも、肝心の土方さんは・・・。

土方さんはですね、ううううう~~。

9巻の終わり方で、次回は活躍しそうな予感がしたのにそれがどうしたことか、

土方さん、なぜかほとんど戦わないですぐに出番は終了~。

まあ、出会った相手が芹沢さんだったからそうなる予感はあっても然るべきなんですけど。

それにしても・・・、出番少なすぎ!

そして、11巻でも最後の方で沖田さんとただ走っているだけで終わり~。

ただ、今度こそは、12巻冒頭で平山と戦う予感も。(アテになるのか、この予感。)

そんな終わり方でしたから、期待は膨らんでいます。

そうですよね、作者の先生。ねっ!

いい加減、土方さんの活躍を見せてくださいませ~、とお願いしたい私です。

それにしても、源さんが渋くて、強くてカッコイイですねぇ。

今までこんなにカッコイイ源さんは、小説でも漫画でも映像でも見たことない気がします。

それと博識な山南さんというのは分かるまでも、まさかフランス語までできるなんて・・・

どこまでもビックリするようなキャラ設定が、ホント楽しいです。

相変わらず、毎回同様、感想にも何にもなっていませんが、ネタバレになると申し訳ないので

こんなところでご了承下さいませ~。

とにかく次巻も楽しみ、楽しみ~。

早く続きが読みたいなあ。


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大変遅くなってしまいましたが、新年のご挨拶

皆様、あけましておめでとうございます。

年が明けて20日にもなろうという時に、新年のご挨拶というのも失礼なことですが、

どうかお許し下さい。

昨年9月以降、ブログの更新を怠ってしまい、気がつけば年も明けてしまいました。

昨年の後半は、色々とあって日々の生活に追われてしまう状況が続き、

ブログを更新する余裕がなかったというのが正直なところです。

それでもその間、拙ブログを訪問してくださいました皆様、本当にありがとうございました。

相変わらずのカメさん更新になるとは思いますが、ブログは続けていきますので、

お付き合いいただける方は、今年もどうぞよろしくお願い致します。

今年の目標は、「新選組始末記の記事をできるだけ更新すること」でしょうか。

いつもいつも更新しますと言いながら、実行できなくて、本当にすみません。

今年はがんばって26話までなんとかいきたいなあ。

もしできたら、記念に書籍化したいなと思っていますが、さてどうなりますことやら。

あっ、FC2ブログではブログの記事を書籍化してもらえる機能があるので、

それを利用してみたいなと思っているんですけどね。

うーん、ちょっと費用はかかりそうなんですが、記念になるかなあっと思って。

どなたか書籍化したことがあるという方がいらっしゃいましたら、

色々と教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。


2015年が、皆様にとって素晴らしい年となりますように

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