なんでも10月10日に公開された映画が好評なので、続編製作が決定したとのことです。
カイジ役は、引き続き藤原竜也さん。
その他のキャストはまだ決まっていないそうですが、2011年公開をめざすそうです。
この映画、一回限りの予定だから、「限定じゃんけん」から「鉄骨渡り」、「Eカード」
そして地下施設まで詰め込んで、一挙にまとめたのかと思っていましたが、
続編が製作されるとなると、果たしてどんな内容になるのでしょう?
「ティッシュくじ」とか「人喰いパチンコ」とか?
私としては、地下施設での班長とのチンチロリン対決をじっくりと見せて欲しい気がしますが、
ストーリー上、再び地下に戻る事はないと思うので、それは無理かな。
せっかく続編を製作するなら、今度はあまり詰め込まずに、濃密な心理戦を時間をかけて
見せてくれると嬉しいなと思います。
公開までにはまだ時間がありますから、それまでに藤原君の演技にも更に磨きがかかり、
また私達を楽しませてくれるのではないでしょうか。
どんなストーリー展開になるのか気になるところですが、公開を楽しみに待つことにしましょう。
(余談)
この「カイジ」の実写化については、どちらかと言うと楽しみな気持ちの方が強く、
それほど抵抗はなかったのですが、
やっぱり「宇宙戦艦ヤマト」の実写化には、抵抗感が強く、なぜか心配でなりません。
ストーリーを全く違うものにされてしまうのではないかという不安感が拭えない。
それに主演がキムタクというのがどうも・・・
原作よりもキムタクありきのストーリーになるのが目に見えるようで、
なにも「ヤマト」でなくても良かったのでは?と思えて仕方ないんです。
嫌なら見なければいいだけの話ですが、子供の頃、好きだった作品だけに
気になるし、台無しにして欲しくない、という気持ちが強すぎるのかもしれません。
制作費20億円とも聞きましたが、制作費をかければいいというものではないので、
是非、「カイジ」みたいに「観て楽しめた」と思える作品に仕上げて欲しいと切に願います。
カイジ役は、引き続き藤原竜也さん。
その他のキャストはまだ決まっていないそうですが、2011年公開をめざすそうです。
この映画、一回限りの予定だから、「限定じゃんけん」から「鉄骨渡り」、「Eカード」
そして地下施設まで詰め込んで、一挙にまとめたのかと思っていましたが、
続編が製作されるとなると、果たしてどんな内容になるのでしょう?
「ティッシュくじ」とか「人喰いパチンコ」とか?
私としては、地下施設での班長とのチンチロリン対決をじっくりと見せて欲しい気がしますが、
ストーリー上、再び地下に戻る事はないと思うので、それは無理かな。
せっかく続編を製作するなら、今度はあまり詰め込まずに、濃密な心理戦を時間をかけて
見せてくれると嬉しいなと思います。
公開までにはまだ時間がありますから、それまでに藤原君の演技にも更に磨きがかかり、
また私達を楽しませてくれるのではないでしょうか。
どんなストーリー展開になるのか気になるところですが、公開を楽しみに待つことにしましょう。
(余談)
この「カイジ」の実写化については、どちらかと言うと楽しみな気持ちの方が強く、
それほど抵抗はなかったのですが、
やっぱり「宇宙戦艦ヤマト」の実写化には、抵抗感が強く、なぜか心配でなりません。
ストーリーを全く違うものにされてしまうのではないかという不安感が拭えない。
それに主演がキムタクというのがどうも・・・
原作よりもキムタクありきのストーリーになるのが目に見えるようで、
なにも「ヤマト」でなくても良かったのでは?と思えて仕方ないんです。
嫌なら見なければいいだけの話ですが、子供の頃、好きだった作品だけに
気になるし、台無しにして欲しくない、という気持ちが強すぎるのかもしれません。
制作費20億円とも聞きましたが、制作費をかければいいというものではないので、
是非、「カイジ」みたいに「観て楽しめた」と思える作品に仕上げて欲しいと切に願います。
ちょっと遅くなりましたが、昨日16日の産経新聞朝刊に、
北海道函館市に「北海道坂本龍馬記念館」が
龍馬の命日である11月15日にオープンしたという記事が載っていました。
えっ? 函館に龍馬? なんで?
龍馬と函館って何か関係があったっけ?
一瞬にして頭を駆け巡った疑問。
龍馬に詳しくない私が、いくら考えてもわかるわけないのですが
すごーく不思議に思いました。
でも、記事を読み進めると、すぐにその疑問は解けました。
記事によれば、なんでも開拓を目指した坂本龍馬は、慶応3年に暗殺されるまで、
蝦夷地に4回渡ろうとしましたが、難破などで断念していたのだとか。
それで、志を継いだ養子の坂本直らが函館に渡ったそうなのです。
龍馬と函館にそんな関連があったとは、恥ずかしながら、私は初めて知りました。
この記念館は、京都の寺田屋をイメージしており、館内には自筆の手紙や使用した湯のみなど
資料100点以上が展示されているそうです。
折りしも、来年の大河ドラマは『龍馬伝』。
この記念館オープンで、来年は函館にも更に観光客が増えそうですね。
今度、函館に行く時には、ここにも足を運んでみたいと思います。
函館に行く楽しみが、また一つ増えました。
検索してみたら「北海道坂本龍馬記念館」の公式サイトがありましたので、
詳しくはそちらで。⇒ http://www.ryoma1115.com
北海道函館市に「北海道坂本龍馬記念館」が
龍馬の命日である11月15日にオープンしたという記事が載っていました。
えっ? 函館に龍馬? なんで?

龍馬と函館って何か関係があったっけ?
一瞬にして頭を駆け巡った疑問。
龍馬に詳しくない私が、いくら考えてもわかるわけないのですが

すごーく不思議に思いました。
でも、記事を読み進めると、すぐにその疑問は解けました。
記事によれば、なんでも開拓を目指した坂本龍馬は、慶応3年に暗殺されるまで、
蝦夷地に4回渡ろうとしましたが、難破などで断念していたのだとか。
それで、志を継いだ養子の坂本直らが函館に渡ったそうなのです。
龍馬と函館にそんな関連があったとは、恥ずかしながら、私は初めて知りました。

この記念館は、京都の寺田屋をイメージしており、館内には自筆の手紙や使用した湯のみなど
資料100点以上が展示されているそうです。
折りしも、来年の大河ドラマは『龍馬伝』。
この記念館オープンで、来年は函館にも更に観光客が増えそうですね。

今度、函館に行く時には、ここにも足を運んでみたいと思います。
函館に行く楽しみが、また一つ増えました。

検索してみたら「北海道坂本龍馬記念館」の公式サイトがありましたので、
詳しくはそちらで。⇒ http://www.ryoma1115.com
甥が持っていた『アカギ』というコミック本を何気なく手に取って読んでみたら、
これがとっても面白くて、麻雀
は全くわからないにもかかわらず、はまってしまった私。
そんな時、コンビニで同じ福本伸行先生が描かれた『カイジ』というコミックを見つけました。
それがまた、ほんとに面白く、以後、カイジの世界にどっぷりと浸ることに。
なんて言うか、作品全体に流れる緊張感とかドキドキ感、心理描写が堪らなく魅力的で、
好きなんです。
出てくるのは本当に単純なルールのゲーム(ギャンブル)なのですが、
それがなぜあんなに凄い話になるのか?
どうしてあそこまで面白い話に膨らませられるのか?
福本先生はまさに天才じゃないかと思えます。
というわけで、『カイジ』の魅力に落ちた私は、コンビ二版を全部揃えたのでした。
前置きが長くなりましたが、
この作品が実写化されたのなら、見ないわけにはいかないと劇場へ足を運んだ次第。
「カイジ 人生逆転のゲーム」
主な配役は、
主人公カイジに藤原竜也
利根川・・・香川照之
遠藤 ・・・天海祐希
佐原 ・・・松山ケンイチ
石田 ・・・光石 研
船井 ・・・山本太郎
大槻 ・・・松尾スズキ
兵藤 ・・・佐藤 慶 (敬称略)
この配役を聞いた時は、正直「うーん?」といった感じでした。
藤原くんは演技は申し分ないでしょうが、カイジとはちょっとイメージが違うし、
前に噂にあったと思う、TOKIOの長瀬くんの方が私のイメージには合ってた気がしました。
また、利根川も、もっと年配の人がいいと思えました。
香川さんも演技力では文句なしと思いますが、少し若すぎるなあと。
私だったら、そうですねえ・・・、大好きな寺田農さん
が良かったかなあと思います。
それと、遠藤が女性とはビックリ
。
天海さんは嫌いではありませんが、原作を知っている者にとっては違和感は否めないかと。
それと、役名に大槻の名があるということは、地下施設も出てくるということになるのでしょうが、
映画という限られた時間内で、どうやって地獄チンチロまでいくの?と不思議でもありました。
で、実際に映画を見てきた感想はといえば、
「想像していたよりも凄く良かった!」 です。
とかくコミック、アニメの実写版はがっかりさせられる事が多いので、
正直あまり期待はしていませんでした。
原作の濃さを知ってれば、わずか2時間あまりで全てを表現する事は不可能なことは
わかりきっていますしね。
でも、「限定じゃんけん」だけでも一本の作品になりそうな話なのに、更に鉄骨渡りと
地下施設の強制労働、Eカードまで入れて、あんな風にまとめてくるとは・・・お見事かも。
確かに詰め込みすぎは否めず、各ゲームにおいて原作の持つ緻密な心理描写が
描ききれていないのは残念で、薄味といえば薄味、残虐な部分も大幅カットされ、
物足りなさを挙げたら切りがありませんが、それでも私は結構楽しめました。
中でも鉄骨渡りは本当にハラハラ、ドキドキ、怖くて、思わず手に握りこぶしを作ってました。
人が落ちそうになるところでは、自分の足までガクガクしてきて、悲鳴
をあげそうになっちゃうし、
とても落ち着いて見ていられず、早くこのシーン終わって〜と願ってました。(笑)
時間的には短くても、原作の持ち味が良く出ていたシーンだったと思います。
そうそう、ここで石田さんを演じた光石さんが、キラリと光る演技で良い味出していました。
まさに石田さんそのままという感じで、ナイスキャスティングでしたー。
それに比べるとEカードでは、もう少し緊迫感が欲しかったです。
もっともっとカイジと利根川の緊張感溢れる心理戦が見たかったですしね。
あっ、それと「ざわ・・・ざわ・・・」をもっとたくさん効果的に使ってもらいたかったとも思います。
観る前は「うーん?」という印象だった藤原カイジも香川利根川も、やはり演技は本物で、
お二人ともかなり魅せてくれました。
藤原くんは、見ているうちに不思議とカイジに見えてきて、違和感なくなりましたし、
香川さんも凄い芸達者なところを見せて下さいました。
ただ、カイジにはもう少し必死さがあっても良かったかなと思えます。
また、利根川は原作を考えてしまうとやっぱり貫禄不足の感も。
私には、初めからオドオドしている小心者、小者に見えちゃって、
とても帝愛のナンバー2には見えませんでしたから。
彼には、もっと自信に満ちた余裕を持った男であって欲しかった。
焼き土下座は映画ではさすがにスルーでしたが、あの利根川じゃ、焼き土下座には
耐えられない気がしました。
でも、これは香川さんの演技云々という事ではなく、脚本演出の問題かなと思います。
(焼き土下座って何?と思った方は、どうぞ原作でご確認をお願いしまーす。)
天海遠藤は、原作とは全く違うキャラで、別人として見てたので、良いも悪いもなかったです。
天海さん自身は、ホントに素敵でカッコよかったですけどね。
でも、あの状況でカイジに5000万貸す意味が???でした。
まあ、利根川に敵対心を燃やしているような感じもありましたから
彼を見返すつもりだったのかもと思えば、苦しいけど納得できないこともありませんが。
それと、せっかく出てくる大槻ですが、期待に反し、地獄チンチロはないので、
彼はカイジによって破滅させられることはなく、
最後に映った場面では、なんだか良い人のようにさえ見えてしまいました。
でも、それって演じる松尾スズキさんの人柄? かもしれませんね。
あとは、もう少し帝愛の怖さを強調して欲しかったかなあ。
佐藤兵藤は、見た目は原作そっくりで、出てきた時はナイス!と思ったのですが、
イマイチ迫力に欠け、残念でした。
ちっとも怖くなくて・・・
もっともっと狂気じみた怖さの漂う変なお爺さんじゃないと・・・ねぇ。
なんだか褒めているのか、けなしているのかわからない、
しかも、まとまりのない文章になってしまいましたが、
私としては、見て楽しかったと思えた映画だったので、花丸
あげましょう。
映画は賛否両論あると思いますが、この原作は本当に面白いので、
未読の方は是非、読んで下さいませ〜。
ただし、絵柄やセリフ等独特ですから、好き嫌いは分かれるかもしれませんし、
ギャンブルは生理的に受け付けないという方には、不向きかもしれません。
特に女性は、好みが分かれるところかと。
私はギャンブルは一切しませんが、(一時期、随分昔に競馬を見ていた時がありますが、
馬券は一度も買ったことなし。
)拒絶反応もないので、この作品は楽しめました。
これがとっても面白くて、麻雀
は全くわからないにもかかわらず、はまってしまった私。そんな時、コンビニで同じ福本伸行先生が描かれた『カイジ』というコミックを見つけました。
それがまた、ほんとに面白く、以後、カイジの世界にどっぷりと浸ることに。
なんて言うか、作品全体に流れる緊張感とかドキドキ感、心理描写が堪らなく魅力的で、
好きなんです。
出てくるのは本当に単純なルールのゲーム(ギャンブル)なのですが、
それがなぜあんなに凄い話になるのか?
どうしてあそこまで面白い話に膨らませられるのか?
福本先生はまさに天才じゃないかと思えます。
というわけで、『カイジ』の魅力に落ちた私は、コンビ二版を全部揃えたのでした。
前置きが長くなりましたが、
この作品が実写化されたのなら、見ないわけにはいかないと劇場へ足を運んだ次第。
「カイジ 人生逆転のゲーム」
主な配役は、
主人公カイジに藤原竜也
利根川・・・香川照之
遠藤 ・・・天海祐希
佐原 ・・・松山ケンイチ
石田 ・・・光石 研
船井 ・・・山本太郎
大槻 ・・・松尾スズキ
兵藤 ・・・佐藤 慶 (敬称略)
この配役を聞いた時は、正直「うーん?」といった感じでした。
藤原くんは演技は申し分ないでしょうが、カイジとはちょっとイメージが違うし、
前に噂にあったと思う、TOKIOの長瀬くんの方が私のイメージには合ってた気がしました。
また、利根川も、もっと年配の人がいいと思えました。
香川さんも演技力では文句なしと思いますが、少し若すぎるなあと。
私だったら、そうですねえ・・・、大好きな寺田農さん
が良かったかなあと思います。それと、遠藤が女性とはビックリ
。天海さんは嫌いではありませんが、原作を知っている者にとっては違和感は否めないかと。
それと、役名に大槻の名があるということは、地下施設も出てくるということになるのでしょうが、
映画という限られた時間内で、どうやって地獄チンチロまでいくの?と不思議でもありました。
で、実際に映画を見てきた感想はといえば、
「想像していたよりも凄く良かった!」 です。
とかくコミック、アニメの実写版はがっかりさせられる事が多いので、
正直あまり期待はしていませんでした。
原作の濃さを知ってれば、わずか2時間あまりで全てを表現する事は不可能なことは
わかりきっていますしね。
でも、「限定じゃんけん」だけでも一本の作品になりそうな話なのに、更に鉄骨渡りと
地下施設の強制労働、Eカードまで入れて、あんな風にまとめてくるとは・・・お見事かも。

確かに詰め込みすぎは否めず、各ゲームにおいて原作の持つ緻密な心理描写が
描ききれていないのは残念で、薄味といえば薄味、残虐な部分も大幅カットされ、
物足りなさを挙げたら切りがありませんが、それでも私は結構楽しめました。

中でも鉄骨渡りは本当にハラハラ、ドキドキ、怖くて、思わず手に握りこぶしを作ってました。

人が落ちそうになるところでは、自分の足までガクガクしてきて、悲鳴
をあげそうになっちゃうし、とても落ち着いて見ていられず、早くこのシーン終わって〜と願ってました。(笑)
時間的には短くても、原作の持ち味が良く出ていたシーンだったと思います。
そうそう、ここで石田さんを演じた光石さんが、キラリと光る演技で良い味出していました。
まさに石田さんそのままという感じで、ナイスキャスティングでしたー。

それに比べるとEカードでは、もう少し緊迫感が欲しかったです。
もっともっとカイジと利根川の緊張感溢れる心理戦が見たかったですしね。
あっ、それと「ざわ・・・ざわ・・・」をもっとたくさん効果的に使ってもらいたかったとも思います。
観る前は「うーん?」という印象だった藤原カイジも香川利根川も、やはり演技は本物で、
お二人ともかなり魅せてくれました。
藤原くんは、見ているうちに不思議とカイジに見えてきて、違和感なくなりましたし、
香川さんも凄い芸達者なところを見せて下さいました。
ただ、カイジにはもう少し必死さがあっても良かったかなと思えます。
また、利根川は原作を考えてしまうとやっぱり貫禄不足の感も。
私には、初めからオドオドしている小心者、小者に見えちゃって、
とても帝愛のナンバー2には見えませんでしたから。

彼には、もっと自信に満ちた余裕を持った男であって欲しかった。
焼き土下座は映画ではさすがにスルーでしたが、あの利根川じゃ、焼き土下座には
耐えられない気がしました。
でも、これは香川さんの演技云々という事ではなく、脚本演出の問題かなと思います。
(焼き土下座って何?と思った方は、どうぞ原作でご確認をお願いしまーす。)
天海遠藤は、原作とは全く違うキャラで、別人として見てたので、良いも悪いもなかったです。
天海さん自身は、ホントに素敵でカッコよかったですけどね。
でも、あの状況でカイジに5000万貸す意味が???でした。
まあ、利根川に敵対心を燃やしているような感じもありましたから
彼を見返すつもりだったのかもと思えば、苦しいけど納得できないこともありませんが。
それと、せっかく出てくる大槻ですが、期待に反し、地獄チンチロはないので、
彼はカイジによって破滅させられることはなく、
最後に映った場面では、なんだか良い人のようにさえ見えてしまいました。
でも、それって演じる松尾スズキさんの人柄? かもしれませんね。

あとは、もう少し帝愛の怖さを強調して欲しかったかなあ。
佐藤兵藤は、見た目は原作そっくりで、出てきた時はナイス!と思ったのですが、
イマイチ迫力に欠け、残念でした。

ちっとも怖くなくて・・・

もっともっと狂気じみた怖さの漂う変なお爺さんじゃないと・・・ねぇ。
なんだか褒めているのか、けなしているのかわからない、
しかも、まとまりのない文章になってしまいましたが、
私としては、見て楽しかったと思えた映画だったので、花丸
あげましょう。映画は賛否両論あると思いますが、この原作は本当に面白いので、
未読の方は是非、読んで下さいませ〜。
ただし、絵柄やセリフ等独特ですから、好き嫌いは分かれるかもしれませんし、
ギャンブルは生理的に受け付けないという方には、不向きかもしれません。
特に女性は、好みが分かれるところかと。
私はギャンブルは一切しませんが、(一時期、随分昔に競馬を見ていた時がありますが、
馬券は一度も買ったことなし。
)拒絶反応もないので、この作品は楽しめました。去る10月24日、午後1時34分、ムードコーラスグループ鶴岡雅義と東京ロマンチカで
三条正人氏と共にボーカルを務めていた浜名ヒロシ氏が、脳内出血の為、都内の病院で
お亡くなりなりました。享年59歳。
先日は、ロス・プリモスの森氏の訃報を聞いたばかりなのに、なぜ立て続けに?
愕然としてしまいました。
浜名氏は、一年前に小細胞がんを患い回復していたそうですが、ここに来て体調不良を訴え、
22日に検査入院、その後容態が急変し、ご家族に看取られながら、息を引き取られたそうです。
そういえば、以前、久しぶりにTVで拝見した時にあまりの劇やせぶりに驚いた記憶があります。
その頃が、がんを患っていた頃だったのかもしれません。
鶴岡雅義と東京ロマンチカというと、ボーカルは三条さんのイメージが強いですが、
浜名さんは1969年(昭和44年)にロマンチカに加入、三条さんとツインボーカルを担い、
三条さんが独立した後は、メインボーカルとして活躍されました。
ただ、私は浜名さんの一人ボーカル時代の曲は、あまり聞いたことがないのですが、
それでも、何度かは耳にした事があり、どちらかというと私は三条さんのうた声より
浜名さんの方が好みでした。
歌唱力抜群で、優しい安定感のあるお声が、私の耳には心地よく好きでした。
59歳だなんて・・・若過ぎますよね。(私の義兄と同い年です。)
まだまだこれからというお年だったのに・・・。
残念でなりません。
昨日(27日)のNHKの歌謡コンサート。
鶴岡雅義と東京ロマンチカは出演予定で、当然、浜名さんも出演されるおつもりだったそうですが、
それは叶わぬこととなってしまいました。
予定どおりに出演した鶴岡雅義と東京ロマンチカ。
でも、やはり浜名さんの姿がないロマンチカは、寂しかったです。
三条さんの歌い上げる「小樽のひとよ」が、より一層切なく心に響き、
思わず涙が・・・。
浜名ヒロシ氏のご冥福を心よりお祈りいたします。
合掌
三条正人氏と共にボーカルを務めていた浜名ヒロシ氏が、脳内出血の為、都内の病院で
お亡くなりなりました。享年59歳。
先日は、ロス・プリモスの森氏の訃報を聞いたばかりなのに、なぜ立て続けに?
愕然としてしまいました。
浜名氏は、一年前に小細胞がんを患い回復していたそうですが、ここに来て体調不良を訴え、
22日に検査入院、その後容態が急変し、ご家族に看取られながら、息を引き取られたそうです。
そういえば、以前、久しぶりにTVで拝見した時にあまりの劇やせぶりに驚いた記憶があります。
その頃が、がんを患っていた頃だったのかもしれません。
鶴岡雅義と東京ロマンチカというと、ボーカルは三条さんのイメージが強いですが、
浜名さんは1969年(昭和44年)にロマンチカに加入、三条さんとツインボーカルを担い、
三条さんが独立した後は、メインボーカルとして活躍されました。
ただ、私は浜名さんの一人ボーカル時代の曲は、あまり聞いたことがないのですが、
それでも、何度かは耳にした事があり、どちらかというと私は三条さんのうた声より
浜名さんの方が好みでした。
歌唱力抜群で、優しい安定感のあるお声が、私の耳には心地よく好きでした。
59歳だなんて・・・若過ぎますよね。(私の義兄と同い年です。)
まだまだこれからというお年だったのに・・・。
残念でなりません。
昨日(27日)のNHKの歌謡コンサート。
鶴岡雅義と東京ロマンチカは出演予定で、当然、浜名さんも出演されるおつもりだったそうですが、
それは叶わぬこととなってしまいました。
予定どおりに出演した鶴岡雅義と東京ロマンチカ。
でも、やはり浜名さんの姿がないロマンチカは、寂しかったです。
三条さんの歌い上げる「小樽のひとよ」が、より一層切なく心に響き、
思わず涙が・・・。
浜名ヒロシ氏のご冥福を心よりお祈りいたします。
合掌
去る10月18日、午後1時、ムード歌謡コーラスグループ、ロス・プリモスのリーダー兼ボーカルである
森聖二氏が心不全の為、都内の病院でお亡くなりになりました。享年70歳。
19日朝の新聞で知り、本当にビックリしました。
最近は歌番組も少なくなり、NHKやテレビ東京ぐらいしか歌謡曲を聞く機会がなくなりましたが、
時々放送される特集番組などでは、必ず出演されて、衰えぬ美声を聞かせて下さっていたのに・・・。
段々とコーラスグループの方々もお年を召されてきたなあという感が拭えない今日この頃ですが、
そんな中、森さんは一番お元気そうで、声の衰えもあまり感じさせない凄い方だと思っていました。
ですが、実は一昨年、心筋梗塞で倒れ、入院、手術をされていたそうです。
そして、今まで体調が悪くても、気丈に音楽活動を続けていらっしゃたのだとか。
テレビの画面では、お元気そうに見えても、本当はそんな状況にあったとは・・・。
「ラブユー東京」、「たそがれの銀座」
ロス・プリモスの曲は、この2曲ぐらいしか聴いたことはなかったのですが、
ある時、ラジオ番組の「ロス・プリモス特集」で何曲か聞き、いいなあって思ったものです。
もともとムード歌謡と言われるジャンルは、若い頃から結構好きで、実はお気に入りの人がいます。
最近、その方の歌がなぜかとても聞きたくなって、今更古いレコードなどを集め出したところです。
そんなことをブログに書こうと思っていた矢先のこのムード歌謡を代表するロスプリ森さんの訃報。
70歳。
まだまだ現役で活躍が期待できるお年だったと思います。
とても残念で、悲しいです。
また一人、昭和を代表する歌手の方が逝ってしまわれました。
できれば、いつかライブに行きたいと思っていたのですが、とうとうその機会はなく・・・
機会がなかったと言うより、なんだか恥ずかしさもあって(なぜ?)、ライブに行く勇気がなかったのもあるのですが、そんな風にぐずぐずしていた結果、森さんの生の歌声を聴く機会を永遠に逸してしまいました。
まさに後悔先に立たず・・・。
森氏のご冥福を心からお祈りいたします。
合掌
森聖二氏が心不全の為、都内の病院でお亡くなりになりました。享年70歳。
19日朝の新聞で知り、本当にビックリしました。
最近は歌番組も少なくなり、NHKやテレビ東京ぐらいしか歌謡曲を聞く機会がなくなりましたが、
時々放送される特集番組などでは、必ず出演されて、衰えぬ美声を聞かせて下さっていたのに・・・。
段々とコーラスグループの方々もお年を召されてきたなあという感が拭えない今日この頃ですが、
そんな中、森さんは一番お元気そうで、声の衰えもあまり感じさせない凄い方だと思っていました。
ですが、実は一昨年、心筋梗塞で倒れ、入院、手術をされていたそうです。
そして、今まで体調が悪くても、気丈に音楽活動を続けていらっしゃたのだとか。
テレビの画面では、お元気そうに見えても、本当はそんな状況にあったとは・・・。
「ラブユー東京」、「たそがれの銀座」
ロス・プリモスの曲は、この2曲ぐらいしか聴いたことはなかったのですが、
ある時、ラジオ番組の「ロス・プリモス特集」で何曲か聞き、いいなあって思ったものです。
もともとムード歌謡と言われるジャンルは、若い頃から結構好きで、実はお気に入りの人がいます。
最近、その方の歌がなぜかとても聞きたくなって、今更古いレコードなどを集め出したところです。
そんなことをブログに書こうと思っていた矢先のこのムード歌謡を代表するロスプリ森さんの訃報。
70歳。
まだまだ現役で活躍が期待できるお年だったと思います。
とても残念で、悲しいです。
また一人、昭和を代表する歌手の方が逝ってしまわれました。
できれば、いつかライブに行きたいと思っていたのですが、とうとうその機会はなく・・・
機会がなかったと言うより、なんだか恥ずかしさもあって(なぜ?)、ライブに行く勇気がなかったのもあるのですが、そんな風にぐずぐずしていた結果、森さんの生の歌声を聴く機会を永遠に逸してしまいました。
まさに後悔先に立たず・・・。
森氏のご冥福を心からお祈りいたします。
合掌
またまた朝日新聞出版から、新しい雑誌が発売されました。
『週間 マンガ日本史』
なんでも 「読めば絶対、日本史が好きになる!!」 のだとか。
朝日ジュニアシリーズということで、おそらく子供向けなのだと思います(マンガですし)。
しかしですね、これが有名漫画家46名が執筆、しかもオールカラーという豪華版なのです。
しかも、総監修は河合敦氏で、最新の学説も取り入れた解説ページもあるとのことですから、
放っておくわけにはいかないかと。
HPを見てみると、これがホントに魅力的でして、こういったシリーズの中で
初めて全巻揃えてもいいかなと思えました。
(なんと!安彦良和氏が勝海舟を描かれるとは、驚きです。
これは絶対買わねば。
子供向けと思いましたが、この執筆陣の豪華さは、大人を意識している事はまず間違いなしかと。)
この雑誌、学習指導要領にそった重要な歴史上の人物を時代順に網羅しているそうで、
創刊号は、「卑弥呼」 (10月6日発売)から。
では、肝心の幕末で取り上げられる人物ですが、
31号 ジョン万次郎
32号 ペリー
33号 坂本龍馬
34号 勝海舟
35号 土方歳三
36号 木戸孝允 明治天皇 だそうです。
35号に我らが土方さんが入っていてとっても嬉しい〜。
でも・・・ここでちょっと疑問。
なぜ土方さんがいて近藤さんがいないのでしょう?
それに榎本さんがいないのも不思議な気が。
全50冊で弥生時代から昭和までの人物を選んだのですから、的を絞ったのはわかります。
だだ・・・歴史上の重要人物としたら、榎本さんの方が・・・なーんてチラッと思ったりもして。
すみません。
あの〜、私は皆さんもご承知の通り、土方歳三を心から愛している
人間です。
ですから、初めにも書きましたが、土方さんが取り上げられた事は心から嬉しいと思っていまして、
決して文句をつけているわけではありませんので、それだけは、誤解なきようお願いします。
創刊号のみ2週売りで、2号以降は毎週火曜日発売とのこと。
ご興味ある方は、是非どうぞ。
HPはこちら

朝日新聞出版 『週間 マンガ日本史』
『週間 マンガ日本史』
なんでも 「読めば絶対、日本史が好きになる!!」 のだとか。
朝日ジュニアシリーズということで、おそらく子供向けなのだと思います(マンガですし)。
しかしですね、これが有名漫画家46名が執筆、しかもオールカラーという豪華版なのです。
しかも、総監修は河合敦氏で、最新の学説も取り入れた解説ページもあるとのことですから、
放っておくわけにはいかないかと。
HPを見てみると、これがホントに魅力的でして、こういったシリーズの中で
初めて全巻揃えてもいいかなと思えました。
(なんと!安彦良和氏が勝海舟を描かれるとは、驚きです。
これは絶対買わねば。子供向けと思いましたが、この執筆陣の豪華さは、大人を意識している事はまず間違いなしかと。)
この雑誌、学習指導要領にそった重要な歴史上の人物を時代順に網羅しているそうで、
創刊号は、「卑弥呼」 (10月6日発売)から。
では、肝心の幕末で取り上げられる人物ですが、
31号 ジョン万次郎
32号 ペリー
33号 坂本龍馬
34号 勝海舟
35号 土方歳三
36号 木戸孝允 明治天皇 だそうです。
35号に我らが土方さんが入っていてとっても嬉しい〜。

でも・・・ここでちょっと疑問。
なぜ土方さんがいて近藤さんがいないのでしょう?
それに榎本さんがいないのも不思議な気が。
全50冊で弥生時代から昭和までの人物を選んだのですから、的を絞ったのはわかります。
だだ・・・歴史上の重要人物としたら、榎本さんの方が・・・なーんてチラッと思ったりもして。
すみません。
あの〜、私は皆さんもご承知の通り、土方歳三を心から愛している
人間です。ですから、初めにも書きましたが、土方さんが取り上げられた事は心から嬉しいと思っていまして、
決して文句をつけているわけではありませんので、それだけは、誤解なきようお願いします。

創刊号のみ2週売りで、2号以降は毎週火曜日発売とのこと。
ご興味ある方は、是非どうぞ。
HPはこちら

朝日新聞出版 『週間 マンガ日本史』
14年ぶりに復活したNHKの人形劇が、昨日から始まりました。
『新・三銃士』
実は私、恥ずかしながら「三銃士」のお話を全く知りません。
原作者も、どこの国の話かも、主人公の名前すらわかりません。
「えっ?うそでしょう?あんなに有名な話を?」って
笑われてしまうかもしれませんが、事実でして・・・
だからね、だから何の先入観も持たずに見ることができるので
(たとえ脚本が三谷幸喜氏とお聞きしても、大河の時のように不安に思うこともないし)
心から楽しめるかなと思っています。
で、第一話を見てみたところ、なんか久々ににテレビを見るワクワク感を味わった気がしました。
いいですねえ、人形劇って。
それになんだか懐かしい気がしました。
そういえば、小学生の頃、学校で国語の時間とかにTVで人形劇を見ませんでしたか?
私、あれ大好きでした。
そこで、はて?どんな番組だったかなあ?とNHK教育のHPに行ってみたら、
ちょうど50周年でもう一度見たい番組のリクエストの投票を受け付けていて、
そのリストの中にありました、ありました。
『おとぎのへや』
そうそう、確かそういう番組名でした。 うううー、懐かしい〜。
って、年代がばれてしまいそうですが、あっ、大丈夫か。
だって、この番組は1958〜1990年まで放送されていたようですから。
(いつの時代に見ていたかはひ・み・つ。
)
思わずリクエストしてしまったのは、言うまでもありません。
話が脱線してしまいましたが、新作人形劇 『新・三銃士』。
放送時間が20分というのが、微妙〜な感じもしますが、(もう少し長いといいなあという気も。)
面白そうなので、今後も見続けようと思います。
詳しい事は公式HPをご覧いただければと思いますが、
今後の放送時間だけ記しておきますね。
教育テレビ 18:00 〜 18:20 (全40話)
1話〜 5話 平成21年10月12日(月)〜10月16日(金) 毎日
6話〜10話 平成21年10月19日(月)〜10月23日(金) 毎日
11話〜40話 平成21年10月30日(金)〜平成22年5月28日(金) 毎週金曜
そして、第1話を見逃してしまったという方、嘆くのはまだ早いですよー。
再放送があります。
10月17日(土) 15:00〜16:40 第1話〜5話一挙放送
NHKさん、すごい力の入れようですね。
それに本放送が始まる前にもカウントダウンと称して特別番組を放送していました。
こちらでは今までの人形劇の紹介もあったりして、大好きな『三国志』のことも取り上げられ、
川本喜八郎先生や森本レオ氏のインタビューなどもあり、私にとっては、まさにお宝番組でした。
さて、NHK人形劇の新しい名作誕生となりますか、今後に期待したいと思います。
『新・三銃士』
実は私、恥ずかしながら「三銃士」のお話を全く知りません。
原作者も、どこの国の話かも、主人公の名前すらわかりません。
「えっ?うそでしょう?あんなに有名な話を?」って
笑われてしまうかもしれませんが、事実でして・・・

だからね、だから何の先入観も持たずに見ることができるので
(たとえ脚本が三谷幸喜氏とお聞きしても、大河の時のように不安に思うこともないし)
心から楽しめるかなと思っています。

で、第一話を見てみたところ、なんか久々ににテレビを見るワクワク感を味わった気がしました。
いいですねえ、人形劇って。
それになんだか懐かしい気がしました。
そういえば、小学生の頃、学校で国語の時間とかにTVで人形劇を見ませんでしたか?
私、あれ大好きでした。
そこで、はて?どんな番組だったかなあ?とNHK教育のHPに行ってみたら、
ちょうど50周年でもう一度見たい番組のリクエストの投票を受け付けていて、
そのリストの中にありました、ありました。
『おとぎのへや』
そうそう、確かそういう番組名でした。 うううー、懐かしい〜。
って、年代がばれてしまいそうですが、あっ、大丈夫か。
だって、この番組は1958〜1990年まで放送されていたようですから。

(いつの時代に見ていたかはひ・み・つ。
)思わずリクエストしてしまったのは、言うまでもありません。
話が脱線してしまいましたが、新作人形劇 『新・三銃士』。
放送時間が20分というのが、微妙〜な感じもしますが、(もう少し長いといいなあという気も。)
面白そうなので、今後も見続けようと思います。
詳しい事は公式HPをご覧いただければと思いますが、
今後の放送時間だけ記しておきますね。
教育テレビ 18:00 〜 18:20 (全40話)
1話〜 5話 平成21年10月12日(月)〜10月16日(金) 毎日
6話〜10話 平成21年10月19日(月)〜10月23日(金) 毎日
11話〜40話 平成21年10月30日(金)〜平成22年5月28日(金) 毎週金曜
そして、第1話を見逃してしまったという方、嘆くのはまだ早いですよー。
再放送があります。
10月17日(土) 15:00〜16:40 第1話〜5話一挙放送
NHKさん、すごい力の入れようですね。
それに本放送が始まる前にもカウントダウンと称して特別番組を放送していました。
こちらでは今までの人形劇の紹介もあったりして、大好きな『三国志』のことも取り上げられ、
川本喜八郎先生や森本レオ氏のインタビューなどもあり、私にとっては、まさにお宝番組でした。
さて、NHK人形劇の新しい名作誕生となりますか、今後に期待したいと思います。
今日、「宇宙戦艦ヤマト」実写版のキャストが発表されたというニュースを目にしました。
実写版の話、本当だったのですね。
古代君役がキムタクというのも、嘘じゃなかった。
正直、今日までキムタクが古代君をやるとは信じていなかった私です。
顔のイメージとかは合っているような気もしますが、36歳の彼が本当に引き受けるのかな?って。
別に根拠はありません。ただ、何となく一人そう思ってただけなんですけどね。
だって・・・大、大、大人気アニメの実写化です。
コケる可能性も大だし、リスクも大きいような・・・(おっと、失礼
)。
キムタク主演だから、話題性は抜群だし、それなりにヒットするのかもしれませんが、
ヤマトファンを舐めないでほしい、それだけは切に、切にお願いしたいです。
雪役は、当初から沢尻エリカさんと噂されていましたが、今回の解雇騒動で
黒木メイサさんになったとか。
えーと、私はこの方をあまりと言いますか、ほとんど知りません。
名前は聞いた事があるけど、すぐに顔は浮かばない。
でも、ネットでお写真を拝見したところ、うーん?雪のイメージではないなあ、というのが私の印象。
エリカ様は私生活では色々と問題も多いけど、見た目なら雪役は彼女の方がよかった気がします。
でも、この作品の雪は、原作よりも戦う女性のイメージを強調するんだそうです。
さて、発表された気になるキャストは、こちら。
古代 進 ・・・ 木村拓哉 森 雪 ・・・ 黒木メイサ
真田志郎 ・・・ 柳葉敏郎 島大介 ・・・ 緒形直人
斉藤始 ・・・ 池内博之 相原 ・・・ マイコ
古代守 ・・・ 堤真一 佐渡先生 ・・・ 高島礼子
藤堂平九郎 ・・・ 橋爪功 徳川彦左衛門 ・・・ 西田敏行
沖田十三 ・・・ 山崎努 (敬称略)
なぜか、佐渡先生と相原さんが女性になっています。
それにしても、佐渡先生が高島礼子さんとは・・・。
だぶん、全く違うキャラなのでしょうね。
無理に女性にしないで、徳川さん役の西田敏行さんあたりの芸達者な方がやったらよかったのに、
なんて思います。
相原さんも男性がよかったなあ・・・。
女性キャラを多くしたのは、女性が雪だけじゃ華やかさが足りないから、とか
そんな理由なんでしょうかねぇ?
ギバちゃんの真田さん、緒方直人さんの島さんは、良い気もします。
沖田艦長は、三国連太郎さんがもう少しお若ければピッタリだった気がしますが、
山崎努さんも良いかも。
でも、なぜ斉藤始がいるの?
本来なら、斉藤さんより加藤さん(ブラックタイガーの加藤三郎)がいるのが当たり前だと
思うんですが・・・。
そこは映画、どうしても原作と照らし合わせてしまいますが、全くの違う作品として捉える方が
いいのかもしれません。
でも、それがなかなか難しいんですよね。
それと、もうお分かりと思いますが、ここには、かのデスラー総統がおりません。
もったいぶるようにこちらは、後日発表とのことです。
デスラー総統は大好きなので、気になりますねー。
あの「ヤマトの諸君・・・」と呼びかける声は、伊武雅刀さん以外考えられないですが、
ご本人登場とはなりませんかね。
ちょっとお年が行き過ぎているかなあ?
誰がいいかと言われても、思い当たりませんが、突拍子もない人にだけはしないで欲しいです。
それと、デスラー始めガミラス星人の人々の顔はやっぱり青いのでしょうか?
それも気になるところ。
そうそう、スターシャも当然出てきますよね。
いったい誰が?綺麗な人がいいですけどねえ。
キャストについて書いてみましたが、皆さんはどう思われましたか?
でも、こうして色々考えれば考えるほど、かえってますます実写化は無謀なのでは?と
思ってしまうのは私だけでしょうか?
来年12月公開予定のこの映画、劇場に見に行くかは正直、わかりません。
たぶん、TV放送を待つ可能性の方が大かな。
だって、だって、実は・・・キムタクはあまり好みじゃないもので。(汗)
そういえば、前にも記事にしましたアニメの「宇宙戦艦ヤマト 復活編」ですが、
こちらは、いよいよ前売券の発売が始まった様子。
詳しい事はあまりよく知りませんが、ネットで予告編なるものをチラッと見ました。
ヤマトの音楽が聞こえるとなぜかワクワク
するのは、昔と変りません。
あまり期待はしていないというのが本音ですが、予告編を見たら
やはり劇場には見に行ってみようかなと思いました。
ただ、古代君の声が・・・ごめんなさい、どうしても違和感を拭えない。
山ちゃん(山寺宏一さん)は好きですよ。とっても良いお声だとも思います。
でも・・・古代君じゃないんですよ、やっぱり。
ほんの少しの予告編を見ただけですが、古代君には富山敬さんの声を
期待してしまう私がいました。
もちろん、どんなに願っても叶わぬことは百も承知ですが、
あれだけ多くの作品で
イメージを刷り込まれ、古代君の絵を見れば、すぐに富山さんの声が聞こえてくるほどですから、
直ぐに受け入れろと言われても難しいです。
ですが、絵柄は旧作とはかけ離れた感じなので、昔のヤマトは忘れて、
全く新しい作品と思って頭を切り替えて見るならば、受け入れ易くなるのかもしれません。
何はともあれ、どんな作品となりますか、12月12日の公開を待つことにしましょう。
シルバーウィーク(って、いつの間にかこう言われてましたが、いったい誰が名づけたのでしょう?
恥ずかしながら休みに入って初めて知った私ですが
あんまり好きな呼び名ではなかったです。
初めは秋のゴールデンウィークとか言ってましたよね。その方が好きだったなあ。って余談ですが。)
に行った北海道旅行
の事を少し書こうと思いましたが、
宇宙戦艦ヤマトのニュースが気になったので、こちらを先にUPしました。
北海道旅行については、また次回にでも。
実写版の話、本当だったのですね。

古代君役がキムタクというのも、嘘じゃなかった。
正直、今日までキムタクが古代君をやるとは信じていなかった私です。
顔のイメージとかは合っているような気もしますが、36歳の彼が本当に引き受けるのかな?って。
別に根拠はありません。ただ、何となく一人そう思ってただけなんですけどね。
だって・・・大、大、大人気アニメの実写化です。
コケる可能性も大だし、リスクも大きいような・・・(おっと、失礼
)。キムタク主演だから、話題性は抜群だし、それなりにヒットするのかもしれませんが、
ヤマトファンを舐めないでほしい、それだけは切に、切にお願いしたいです。

雪役は、当初から沢尻エリカさんと噂されていましたが、今回の解雇騒動で
黒木メイサさんになったとか。
えーと、私はこの方をあまりと言いますか、ほとんど知りません。
名前は聞いた事があるけど、すぐに顔は浮かばない。

でも、ネットでお写真を拝見したところ、うーん?雪のイメージではないなあ、というのが私の印象。
エリカ様は私生活では色々と問題も多いけど、見た目なら雪役は彼女の方がよかった気がします。
でも、この作品の雪は、原作よりも戦う女性のイメージを強調するんだそうです。
さて、発表された気になるキャストは、こちら。
古代 進 ・・・ 木村拓哉 森 雪 ・・・ 黒木メイサ
真田志郎 ・・・ 柳葉敏郎 島大介 ・・・ 緒形直人
斉藤始 ・・・ 池内博之 相原 ・・・ マイコ
古代守 ・・・ 堤真一 佐渡先生 ・・・ 高島礼子
藤堂平九郎 ・・・ 橋爪功 徳川彦左衛門 ・・・ 西田敏行
沖田十三 ・・・ 山崎努 (敬称略)
なぜか、佐渡先生と相原さんが女性になっています。
それにしても、佐渡先生が高島礼子さんとは・・・。
だぶん、全く違うキャラなのでしょうね。
無理に女性にしないで、徳川さん役の西田敏行さんあたりの芸達者な方がやったらよかったのに、
なんて思います。
相原さんも男性がよかったなあ・・・。
女性キャラを多くしたのは、女性が雪だけじゃ華やかさが足りないから、とか
そんな理由なんでしょうかねぇ?
ギバちゃんの真田さん、緒方直人さんの島さんは、良い気もします。
沖田艦長は、三国連太郎さんがもう少しお若ければピッタリだった気がしますが、
山崎努さんも良いかも。
でも、なぜ斉藤始がいるの?
本来なら、斉藤さんより加藤さん(ブラックタイガーの加藤三郎)がいるのが当たり前だと
思うんですが・・・。
そこは映画、どうしても原作と照らし合わせてしまいますが、全くの違う作品として捉える方が
いいのかもしれません。
でも、それがなかなか難しいんですよね。

それと、もうお分かりと思いますが、ここには、かのデスラー総統がおりません。

もったいぶるようにこちらは、後日発表とのことです。
デスラー総統は大好きなので、気になりますねー。
あの「ヤマトの諸君・・・」と呼びかける声は、伊武雅刀さん以外考えられないですが、
ご本人登場とはなりませんかね。
ちょっとお年が行き過ぎているかなあ?
誰がいいかと言われても、思い当たりませんが、突拍子もない人にだけはしないで欲しいです。
それと、デスラー始めガミラス星人の人々の顔はやっぱり青いのでしょうか?
それも気になるところ。
そうそう、スターシャも当然出てきますよね。
いったい誰が?綺麗な人がいいですけどねえ。
キャストについて書いてみましたが、皆さんはどう思われましたか?
でも、こうして色々考えれば考えるほど、かえってますます実写化は無謀なのでは?と
思ってしまうのは私だけでしょうか?
来年12月公開予定のこの映画、劇場に見に行くかは正直、わかりません。
たぶん、TV放送を待つ可能性の方が大かな。
だって、だって、実は・・・キムタクはあまり好みじゃないもので。(汗)
そういえば、前にも記事にしましたアニメの「宇宙戦艦ヤマト 復活編」ですが、
こちらは、いよいよ前売券の発売が始まった様子。
詳しい事はあまりよく知りませんが、ネットで予告編なるものをチラッと見ました。
ヤマトの音楽が聞こえるとなぜかワクワク
するのは、昔と変りません。あまり期待はしていないというのが本音ですが、予告編を見たら
やはり劇場には見に行ってみようかなと思いました。
ただ、古代君の声が・・・ごめんなさい、どうしても違和感を拭えない。

山ちゃん(山寺宏一さん)は好きですよ。とっても良いお声だとも思います。
でも・・・古代君じゃないんですよ、やっぱり。
ほんの少しの予告編を見ただけですが、古代君には富山敬さんの声を
期待してしまう私がいました。
もちろん、どんなに願っても叶わぬことは百も承知ですが、
あれだけ多くの作品でイメージを刷り込まれ、古代君の絵を見れば、すぐに富山さんの声が聞こえてくるほどですから、
直ぐに受け入れろと言われても難しいです。

ですが、絵柄は旧作とはかけ離れた感じなので、昔のヤマトは忘れて、
全く新しい作品と思って頭を切り替えて見るならば、受け入れ易くなるのかもしれません。
何はともあれ、どんな作品となりますか、12月12日の公開を待つことにしましょう。
シルバーウィーク(って、いつの間にかこう言われてましたが、いったい誰が名づけたのでしょう?
恥ずかしながら休みに入って初めて知った私ですが
あんまり好きな呼び名ではなかったです。初めは秋のゴールデンウィークとか言ってましたよね。その方が好きだったなあ。って余談ですが。)
に行った北海道旅行
の事を少し書こうと思いましたが、宇宙戦艦ヤマトのニュースが気になったので、こちらを先にUPしました。
北海道旅行については、また次回にでも。
今回の花王 エコナのニュース。
皆さん、もうご存知ですよね。
正直、かなり凹んでます。
うー、特保とか日本人間ドック学会推薦とか、そんなお墨付きを
頭っから信じちゃったのがいけなかったのでしょうか?
って、そういうことなんですよね。
身体に良いんだ、国が認めてるんだからって、疑いもしなかった。
だから、どんな成分が入っているとか、全く気にもとめませんでした。
発売初期から、ずっと使ってたし、お中元、お歳暮にも贈ってたし・・・ああ〜。
でも、これってもう何年も前から危ないって言われてたことだとか。
そんなことすら、全く知らなくて・・・。
日頃、ネットも使っているというのに、何を見ていたんだろう・・・私。
アホだったとしか言いようがありません。
結局、特保なんて当てにはならないってことでしょうか?
私は結構信じちゃって、他の商品もよく買ってるんですけど。
他の商品も大丈夫なんだろうか?
ううう〜、何を信じていいのやら・・・。
花王への問い合わせの電話は全く繋がらないけど、繋がるまで粘ろうと思ってます。
電話の向こうの人に何を言っても、マニュアルどおりの対応と思いますが、
やっぱり肉声で一言、言っておきたいことがありますから。
はあ〜、今は、花王に対して、精神的苦痛に対する損害賠償でも請求したい気分。
(2009.9.20 追記)
19日の午前11時過ぎに花王エコナの消費者相談室に電話すると、
10回以上コールしたものの、めでたく繋がりました。
そこで、担当のお姉さんとしばらくお話したのですが、
天下の大企業への不信感は、拭われるどころか、増大することに。
今回の件につき、いろいろと説明を求めたものの、
花王側の主張は、説得力に欠け、私には到底納得のいくものではありませんでした。
詳細は割愛しますが、返品したい人は、消費者相談室宛てに着払い宅急便で送ると
約2週間前後で商品券で返金してくれるとのこと。
返品は、開封後の使用中のものでも、残量にかかわらずOKということでした。
というわけで、電話を切るやいなや、早速梱包して、発送しちゃいましたー。
けど、本当に2週間ぐらいで返金してくれるのかしら?
日本全国からどれだけの数が返品されてくることか。
何しろ年間売上200億円という商品なんですよね。
半端な数ではない事だけは確かかと。返金作業も大変かと思います。
まあ、気長に待つことにしましょう。
(2009.9.25 追記2)
返金には2週間ぐらいかかると言われたエコナの返品の件でしたが、
UCギフトカードが23日に宅急便で届きました。
19日に返品の商品を送ったので、花王には20日に到着したと思います。
ですから、かなり早い対応といえるかもしれません。
気長に待つつもりでしたが、これはちょっと意外でした。
添え状の文章は、新聞やHPに発表されたものと同じ内容でしたが、
返品した商品の明細がきちんと入っていました。
私が返品した開封済みの2本(内1本は小)と新品の5本、計7本に対し、
UCギフトカード5000円分が送られてきました。
花王さん、かなり太っ腹。
でもね、でも、返金してもらっても、万が一健康被害が出たら、
そんなことで喜んでなんかいられません。
健康被害は返品不可能ですし、なってからでは遅すぎますから。
そうそう、電話した時に応対に出たお姉さんに
「あなたは食べていますか?」って聞いてみたら、
「はい。」って即答。
「花王の社員は、誰も食べないって聞きましたけど?」
って言ったら、「それは嘘です。」って断言してました。
そういう答えが返ってくるのはわかっていましたが、
うーん、本当なのかなあ?って思っちゃうのはなぜでしょうね?
あとは、このニュースの行く末を見守っていくつもりです。
それにしても、マスコミもあまり大騒ぎしていないように思えますが、
これって、重大問題ではないんでしょうか?
私には十分すぎるほどの重大問題、大、大、大問題なんですけど。
皆さん、もうご存知ですよね。
正直、かなり凹んでます。
うー、特保とか日本人間ドック学会推薦とか、そんなお墨付きを
頭っから信じちゃったのがいけなかったのでしょうか?
って、そういうことなんですよね。

身体に良いんだ、国が認めてるんだからって、疑いもしなかった。
だから、どんな成分が入っているとか、全く気にもとめませんでした。
発売初期から、ずっと使ってたし、お中元、お歳暮にも贈ってたし・・・ああ〜。

でも、これってもう何年も前から危ないって言われてたことだとか。
そんなことすら、全く知らなくて・・・。
日頃、ネットも使っているというのに、何を見ていたんだろう・・・私。
アホだったとしか言いようがありません。
結局、特保なんて当てにはならないってことでしょうか?
私は結構信じちゃって、他の商品もよく買ってるんですけど。
他の商品も大丈夫なんだろうか?
ううう〜、何を信じていいのやら・・・。

花王への問い合わせの電話は全く繋がらないけど、繋がるまで粘ろうと思ってます。
電話の向こうの人に何を言っても、マニュアルどおりの対応と思いますが、
やっぱり肉声で一言、言っておきたいことがありますから。

はあ〜、今は、花王に対して、精神的苦痛に対する損害賠償でも請求したい気分。
(2009.9.20 追記)
19日の午前11時過ぎに花王エコナの消費者相談室に電話すると、
10回以上コールしたものの、めでたく繋がりました。
そこで、担当のお姉さんとしばらくお話したのですが、
天下の大企業への不信感は、拭われるどころか、増大することに。
今回の件につき、いろいろと説明を求めたものの、
花王側の主張は、説得力に欠け、私には到底納得のいくものではありませんでした。
詳細は割愛しますが、返品したい人は、消費者相談室宛てに着払い宅急便で送ると
約2週間前後で商品券で返金してくれるとのこと。
返品は、開封後の使用中のものでも、残量にかかわらずOKということでした。
というわけで、電話を切るやいなや、早速梱包して、発送しちゃいましたー。
けど、本当に2週間ぐらいで返金してくれるのかしら?
日本全国からどれだけの数が返品されてくることか。
何しろ年間売上200億円という商品なんですよね。
半端な数ではない事だけは確かかと。返金作業も大変かと思います。
まあ、気長に待つことにしましょう。
(2009.9.25 追記2)
返金には2週間ぐらいかかると言われたエコナの返品の件でしたが、
UCギフトカードが23日に宅急便で届きました。
19日に返品の商品を送ったので、花王には20日に到着したと思います。
ですから、かなり早い対応といえるかもしれません。
気長に待つつもりでしたが、これはちょっと意外でした。
添え状の文章は、新聞やHPに発表されたものと同じ内容でしたが、
返品した商品の明細がきちんと入っていました。
私が返品した開封済みの2本(内1本は小)と新品の5本、計7本に対し、
UCギフトカード5000円分が送られてきました。
花王さん、かなり太っ腹。
でもね、でも、返金してもらっても、万が一健康被害が出たら、
そんなことで喜んでなんかいられません。
健康被害は返品不可能ですし、なってからでは遅すぎますから。
そうそう、電話した時に応対に出たお姉さんに
「あなたは食べていますか?」って聞いてみたら、
「はい。」って即答。
「花王の社員は、誰も食べないって聞きましたけど?」
って言ったら、「それは嘘です。」って断言してました。
そういう答えが返ってくるのはわかっていましたが、
うーん、本当なのかなあ?って思っちゃうのはなぜでしょうね?
あとは、このニュースの行く末を見守っていくつもりです。
それにしても、マスコミもあまり大騒ぎしていないように思えますが、
これって、重大問題ではないんでしょうか?
私には十分すぎるほどの重大問題、大、大、大問題なんですけど。
既にかなりの時間が経ってしまい、今更で、大変恐縮ですが、
しばらくの期間、弊ブログのコメント欄に書き込みがUPできないという不備がありましたこと、
この場をお借りして、皆様に心からお詫び申し上げます。
数あるブログの中で、弊ブログを訪れていただき、貴重なお時間を使ってコメントを
書いて下さいました皆様には、大変申し訳ないことを致しました。
私の管理ミスでした。本当にすみませんでした。
以後、気をつけますので、お許し下さい。
コメントは、古い記事、何年前の記事に対してでも結構です。
いつでも大歓迎で受け付けておりますので、よろしくお願いします。
反対意見、辛口意見だって結構ですよ〜。
何か思うことなどありましたら、遠慮なくジャンジャン書き込んで下さいませ。
皆様、これに懲りずに、今後とも、弊ブログをよろしくお願い申し上げます。
※ただし、不道徳、不適切と感じたコメントにつきましては、独断で削除させて頂きますので、
ご了承下さい。
しばらくの期間、弊ブログのコメント欄に書き込みがUPできないという不備がありましたこと、
この場をお借りして、皆様に心からお詫び申し上げます。

数あるブログの中で、弊ブログを訪れていただき、貴重なお時間を使ってコメントを
書いて下さいました皆様には、大変申し訳ないことを致しました。
私の管理ミスでした。本当にすみませんでした。
以後、気をつけますので、お許し下さい。

コメントは、古い記事、何年前の記事に対してでも結構です。
いつでも大歓迎で受け付けておりますので、よろしくお願いします。
反対意見、辛口意見だって結構ですよ〜。
何か思うことなどありましたら、遠慮なくジャンジャン書き込んで下さいませ。
皆様、これに懲りずに、今後とも、弊ブログをよろしくお願い申し上げます。
※ただし、不道徳、不適切と感じたコメントにつきましては、独断で削除させて頂きますので、
ご了承下さい。




